発達障害も塩不足

【発達障害も塩不足】

発達障害に関しては塩で良くなったという報告は記憶になかったのですが、実は精神疾患は塩のミネラル不足なんです。

それは、私自身が40代にうつを経験して薬漬けだったのが、54歳で塩の大切さに気が付き塩を摂り始めたらうつも動悸も不眠症も治ってしまったことからも納得できます。

情報では、「精神疾患は薬じゃないと治らない」と言われていた事をまともに信じて心療内科に通っていました。

でも薬を飲めば飲むほどどんどん悪くなっていったのです。

半年後には寝たり起きたりの生活。
家事さえまともに出来ないし人と会うのも嫌でした。
社会との繋がりは心療内科だけでした。

53歳でアトピーが酷くなった事からもう薬は嫌だと感じ一年がかりで調べたら天然の塩がいいという情報にたどり着き、半年でアトピーは治りました。

その時にうつ症状がすべて良くなり、貧血も花粉症も便秘も治り人前で話すのが苦手な性格だったのに今では平氣で2時間喋れちゃいます😆

そうなんです‼️

塩のミネラルが足らなかったんです❗️

頭がシャキッとしてきます❗️

多少のストレスにも強くなりました❗️

実は、うつや精神疾患は身体の微電流の流れが悪いだけ❗️

授業でやりませんでした?
塩水が電流の流れを良くするって❗️
(私は忘れました〜😆)←塩不足😆

私が思うに静電気の起きやすい人は流れが悪い、酸化している人だと思います。

ただのミネラルじゃなく、塩のミネラルが人の身体にはピッタリだそうです。

だから良質の塩を摂るだけでうつも治ってしまったんです。

微電流の流れさえ良ければ神経伝達物質も流れて精神的病いは良くなるんです‼️

以下ネットより転載ーーーーーーーーーーー

自閉症、ADHD、発達障害の子どもにも、鉄・亜鉛欠乏が見られることがあります
当クリニックでは、発達障害のお子さんをよく診ています。軽い症状から重い症状まで、生後0歳から17歳、あるいは大人のADHDの方まで、たくさんいらっしゃいます。
これらの子どもたち、大人の方たちは、ほぼ100%、鉄と亜鉛が不足、もしくは欠乏しています。発達障害があると、より不足・欠乏しやすいことが研究でわかっているので、注意が必要です。
全員ではありませんが、自閉症の子どもで癇癪(かんしゃく)がひどい場合も、鉄と亜鉛を処方で補充していくと、数ヵ月後には癇癪の回数がめっきり減るケースが多く見られます。
また発達障害ではないお子さんが、「何となくむかつく」といつも言っていたので、鉄と亜鉛を処方したところ、おだやかな性格に戻りました。

鉄と亜鉛で成績アップ
鉄・亜鉛の補充により学校の成績が上がることも研究で示されています。実際、私のクリニックで診察している子どもたちは、食事指導と補充療法後に、勉強への取り組み姿勢が変わり、それまでは受験を考えていなかった子が積極的に進学について相談してくるようになったりしています。

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ここでは鉄と亜鉛に注目してますが、
ミネラル全体を摂る方がはるかに効果的です。

塩には約80種類のミネラルが含まれています。
そのミネラルが総合して身体の機能を正常に保ってくれるんです。

発達障害は病氣ではない❗️
ミネラル不足なんです‼️