
【意識の話】
よくシェディングを受けた話を聞きます。
*体調が悪くなった とか
*帯状疱疹ができた とか
その人達のイメージは
*自分軸がない
*いいと思ったら何でも飛びつく
*いつも不安がある
塩を摂ってたら血圧が上がったから
もう一度降圧剤飲もうか?
塩がいいと聞いたけど薬もやめられない。
あっちのサプリもいいしこっちの塩もいい。
そんな人はこのトーラス(周波数)が乱れているのかも?
私は塩を摂り始めて10年。
最初は迷いもあったけど
みるみる良くなって行くと
何も怖くなくなりました。
体調悪くなった時も寝てれば治るし、
ツネツネしたらあっという間に治っちゃう。
自分で治す術を知ってるから怖くない。
だから自分軸がある。
人になんと言われようと自分は変えない。
その強い意志が身体も強くするしトーラスもしっかりする。
だからシェディングは受けた事もない。
温泉も平気。
外食の添加物も平気。
タバコや芳香剤の臭いも平気。
その時の意識が大事。
わ〜臭い!と思ったら
うー!とバリアを張って意識を逸らします。
鬱の時は臭いに負けてました😢
もう今は平気です😊
私は塩と酵素があれば大丈夫🙆♀️
そこにツネツネセラピーで完璧👌
あとは意識だけ😃
ストレスを跳ね返す意識‼️
自分軸大事です❤️
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とものあきらさんの投稿より転載
シェディング、サプリメント、有害な電磁波、添加物などなど、あらゆることに当てはまるのだが、良い影響と悪い影響がある人に分かれるのはなぜか。
シェディングで説明しよう。
前回、意識ひとつで自分の自律神経や、近くの人たちの自律神経を整えることが出来るという話をした。誰でも一瞬でトーラス体を整えることが出来る。
この、トーラス体がばっちり整った状態を、周波数が高い状態と言う。周波数が高いというのは、フォトンエネルギーの密度が濃いということ。
トーラスエネルギーは、本来リンゴのような形をしている。生物兵器を注入した人は、トーラス(周波数)が乱れており、形もグチャグチャになっている。
うってない人が、そのグチャグチャの周波数の人の近くに寄ると、その乱れた周波数に巻き込まれてしまう。これがシェディングである。
シェディングを受けない人は、トーラスが整っていて、周波数が高い。周波数が高い人は、そのグチャグチャな周波数の影響を受けにくいのだ。
ふだん、周波数の低い人の近くにいても平氣なのに、急に体調が悪くなるのは、何らかの理由で一時的に自分の周波数が低くなったときに、その影響を受けてしまうからだ。
シェディングを例えにしたが、添加物や農薬もそうだ。周波数が高い人は、不安や心配をしながら食べるということをしない。だから、影響を受けにくい。だが、自分の周波数が落ちていることが続くと、どっと体調の悪化を招いてしまう。そして、電磁波の影響も重なり、血流障害、低酸素状態となり、免疫力が壊れてしまう。
おわかりだろうか。
周波数が高いと、低い周波数の人や食べ物の影響を受けにくいということ。
そして、ふとしたことでストレスを感じたりして周波数が落ちると、悪い影響が出てしまうことがあるよ、ということ。
だから、ワークショップ受講者さんたちには、一瞬でトーラスを整えることを習慣にしてほしい。
ただし、影響を受けにくいとは言え、やはり出来るだけ、自然に近いもの、旬のものを食べるほうがいい。いくら周波数を整えたって、悪い影響を完全にシャットアウトすることは不可能だ。シェディングもそう。影響を受けたことの無いボクでも、公衆浴場なんかまず無理だしね。デトックスも常に心がけている。
周波数を高く、つまりはフォトンエネルギーの密度を高く、そして、ストレスをためず、低い周波数に巻き込まれずに、生きよう。